Delivery Health

呼んでないのに来た明石のデリヘル嬢

デリヘルを呼ぼうか迷いながら帰宅した時のことです。
アパートの部屋の前に女の子が立っていました。よく呼ぶデリヘルの子です。
あれ、もう呼んだんだっけ?と思っていたら、どうやら彼女は勝手に来たらしいのです。それは困ると伝えると、彼女は帰って行きました。
買ってきたコーヒーを飲んで、ふと思い、ドアを開けて外を見ると、さっきの女の子がまだいました。近くへ行って、なにをしているのか聞くと、あと1時間以内に五千円用意できないととても困ってしまうのだが、用意できない。そこで、お得意さんがこの近くにいた、と思い出して、やってきたと言います。
なにを言っているのかよくわかりませんでしたが、五千円でいつものサービスをしてくれる気があるというのはわかりました。
ありえない状況ではありましたが、知らない仲ではありませんし。それに、今後、彼女が店を通さず、直接私と連絡を取ってくれるようになったとしたら、低価格でプレイを楽しめるようになるわけです。もしくは、無料でできるようになるかもしれません。
そう思って中に入れ、プレイを楽しみました。
私も彼女も満足し、その場は終わりました。
そして、それから別に連絡をくれるようになるわけでもなく、あれは夢だったのかな、なんて思っています。